[映画]バルトの楽園
バルトの楽園をみてきた。
in TOHOシネマズ岐阜
日独合作の超大作?ですよね。
なんか、南郷所長(板東英二)の演技がが痛かったが、
あれはワザとなのか?板東収容所とかかっているのか?
おかげで、松江所長(松平健)との対比が非常にわかりやすかった。
日本と独逸のハーフの女の子とパン職人に感動してしまった。
いい話でしたよ。
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バルトの楽園をみてきた。
in TOHOシネマズ岐阜
日独合作の超大作?ですよね。
なんか、南郷所長(板東英二)の演技がが痛かったが、
あれはワザとなのか?板東収容所とかかっているのか?
おかげで、松江所長(松平健)との対比が非常にわかりやすかった。
日本と独逸のハーフの女の子とパン職人に感動してしまった。
いい話でしたよ。
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初恋をみてきた。
in TOHOシネマズ木曽川
原作よんでない。
60年代。3億円事件はもうすぐ時効というとき
結構少年誌で特集していた記憶がある。
それぐらいの印象しかないが、
なんか、全体的に、苦しいというか、切ないというか。そんな映画。
「なんで初恋やねん。」とか最初は思ったが、たしかに初恋だわ。
岸、というのは当時の首相にかけてんのかな。
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トリック 劇場版2をみてきた。
in TOHOシネマズ岐阜
トリック・ワールド。というかゆるい感じ。
安心して楽しめるというか、
ネタが濃いというか、
片平なぎさのアレは反則だとか
いろいろあるけど、
楽しい。
堀北は仕事してんなぁ。
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ダ・ヴィンチ・コードをみてきた。
in TOHOシネマズ木曽川
原作を読んでる。
小説はジェットコースターストーリーというか展開が早く、
なんかあっさり読める話だったが、
映画それに輪をかけて”あっさり”。
というかなんか薄い。
薄っぺらな印象の映画であった。
もう少しラストは濃かったんじゃないかな。
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LIMIT OF LOVE 海猿をみてきた。
in TOHOシネマズ岐阜
なんか、 伊藤英明を中心に、上司の時任三郎、石黒賢や同僚の佐藤隆太が織りなす男たちの熱いドラマ。
感動できそうだが、加藤あいが出てくるとなぜか冷める。
別に、加藤あいが悪いわけではなく、なんで対策室に民間人が?
とゆー、ありえないシチュエーションに冷めてるだけだ。なんかそこがイマイチ。
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ピンクパンサーをみてきた。
in TOHOシネマズ岐阜
おなじみのテーマが聞こえてくるだけで、
なにかワクワクしてきます。
で、面白い。なにもかんあげなくてもクスクス笑える。
メガネの秘書(婦警か一応)がかわいかったね。
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小さき勇者たち ~GAMERA~をみてきた。
in TOHOシネマズ岐阜
ガメラの子供と子供たちの物語。
平成ガメラ3部作とは、アナザー・ワールドなのかな?
少年に育てられた(勝手に育った)ガメラは、
子供たちを守るため、怪獣と戦う。
とはいえ、「なぜ人間のため?」という感じがする。
もう少し子供たちとの触れ合いがあってから
別れがあった方がよかったのかな。この辺少しおざなり。
そして、舞台は、伊勢志摩から名古屋へ。
おお、セトラルタワーズにガメラが突っ込んでる~。
など、なかなか面白いシーンが満載でした。
夏帆もかわいい。ベタな役を好演だ。
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